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[投稿:2018-02-01 06:39:41] [修正:2018-02-01 06:39:41] [このレビューのURL]

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[投稿:2018-02-01 06:36:16] [修正:2018-02-01 06:36:16] [このレビューのURL]

やってる事やばい。鳥山明は凄すぎる

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[投稿:2018-02-01 06:35:16] [修正:2018-02-01 06:35:16] [このレビューのURL]

突出したものはヒロインが常に川柳会話をする点。

見やすい絵柄、個性がハッキリしたキャラ、明確なラブコメ要素。
気兼ねなく読むことができる今どきには珍しい作品。

しかし、ヒロインが喋らずに生活できてるってのはナンセンスだ。

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[投稿:2018-01-30 15:53:02] [修正:2018-01-30 15:53:02] [このレビューのURL]

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[投稿:2018-01-29 13:24:37] [修正:2018-01-29 13:24:37] [このレビューのURL]

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[投稿:2018-01-29 13:22:47] [修正:2018-01-29 13:22:47] [このレビューのURL]

原作者安部譲二氏の昭和30年代回顧録といった感じです。
負けて終わった戦争の傷跡が残り、人々は貧しく社会は
混とんとしていました。
生き残った者たちは、ただその日その日を送っていくだけで、
辛く厳しい時代ということです。
一面で暴力か才覚でサバイバルに勝ち残り財をなし、
のし上った人物伝も聞く話ですが、一面で厳しく淘汰
された時代なのでしょう。

その多くの後者たちの中でも、絆とか友情とか仲間で生きる
希望を求める時代だったようにも思います。
原作者は、その時代の方が幸せなんじゃないか、と
問いかけているようにも思えます。

2003年から8年の連載で、全22巻の長編ではありましたが、
思いのほか単調な展開でした。
大人買いで全巻を読破しましたが、全編、同じトーンで
終始しましたので、最初の数巻でも良かったかと思います。


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[投稿:2018-01-27 06:25:18] [修正:2018-01-27 06:25:18] [このレビューのURL]

6点 HaHa

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[投稿:2018-01-25 12:35:13] [修正:2018-01-25 12:35:13] [このレビューのURL]

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