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[投稿:2018-01-17 15:00:45] [修正:2018-01-17 15:00:45] [このレビューのURL]

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[投稿:2018-01-17 14:56:52] [修正:2018-01-17 14:56:52] [このレビューのURL]

10点 GTO

http://mangarank.com/posts/1

ここにも10位でランクインしてました。
意外と感動も多い。

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[投稿:2018-01-17 12:14:09] [修正:2018-01-17 12:14:09] [このレビューのURL]

修道院での不屈サバイバル劇。特に精神的な枷が印象深く、それを切り抜ける緊張感や主人公エラのグサっと来る言葉、芽生える友情などが見所でした。

最終巻までは名作級の素晴らしさでしたが、突然駆け足になったのだけが残念。一応プロの仕事として畳まれてはいます。

ナイスレビュー: 2

[投稿:2018-01-14 14:38:14] [修正:2018-01-14 14:38:14] [このレビューのURL]

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[投稿:2018-01-12 14:28:59] [修正:2018-01-12 14:28:59] [このレビューのURL]

5点 羅喉伝

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[投稿:2018-01-12 14:22:25] [修正:2018-01-12 14:22:25] [このレビューのURL]

長編連載で全編麻雀対決の独特な味わいがします。
しかし、必ずしも典型的な麻雀漫画とも言えない部分があります。
登場人物は、いずれも天才型麻雀の打ち手であり、
定石でない待ちに突然決断しますが、
天才は直観だけでなくいくつかの根拠を持っている
はずというパターンが多いです。
その根拠には触れずですが。

典型的な麻雀漫画には、根拠のすごさで読者を驚かせる
ことが多いのですが、本作品は登場人物たちの圧倒される
ような迫力、いわばキャラの立ち方で魅せつけるのです。

波城組編では、10億円と銀座の利権を賭けて、
日本のやくざと中国マフィアの対決を描くのですが、
これが延々5巻以上を費やしたでしょうか。
その決着(61巻)が圧巻でしたので、お勧めの名場面でしょう。

長編ですが、順々に読み進めるべきとも思えません。
どこをどう切り取っても、同じテイストですので、
抜き取って読み進めるのも許されると思います。


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[投稿:2018-01-11 16:52:30] [修正:2018-01-11 16:52:30] [このレビューのURL]

良作。
まんがタイムとかに連載してるかわいい絵でド下ネタ全開である。

ここ数年のアワーズは他のどの漫画雑誌よりも面白い。

2018.01 追記
番外編が少しあるようだが、完結に際し追記
終盤麻弓さん(とシロ)に尺を割きすぎな気もするが
すでに主人公組くっついてるし、ある意味で一番「河合荘」なキャラだし
まあ仕方ないよね。

しかし気づいたら麻弓さんと年が近くになっ

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[投稿:2012-04-27 19:48:59] [修正:2018-01-10 20:05:34] [このレビューのURL]

なんとなくしか知らない大きな歴史上の出来事を扱った作品。

絵はもちろんのこと、人物がとてもいい。特に国王。少年漫画のキャラかよ。
王様も平民も同じ悩みで頭を抱えるのがとても滑稽であり、悲しくもある。

歴史の流れから行けばこれから登場人物には大きな悲劇が待ち受けるのだろうが、それがとても惜しい。
しかし最後まで描いてほしい。

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[投稿:2018-01-10 19:51:11] [修正:2018-01-10 19:51:11] [このレビューのURL]

久々に再読。

いや面白いわこれ、話がよく練られてある。売れるわけだ。
完結まで多分そう遠くないので、終わったらまた読み返してみたい。

単行本のおまけがやたら凝ってるのもうれしい。あまりツボじゃないけど。

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[投稿:2010-03-18 15:55:19] [修正:2018-01-10 19:41:10] [このレビューのURL]

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